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広報さばえ 令和2年4月号 通常版

まちの話題

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福井県鯖江市

◆「手話は言語である」と条例成立(3月13日)
第423回鯖江市議会定例会本会議において「鯖江市手話言語条例」が成立。今後、暮らしやすいまちさばえを目指し、共に手を携えて共生社会の実現に取り組みます。

◆鯖江YEG、市に政策提言(3月11日)
鯖江商工会議所青年部の西村会長から、市の政策につなげるため、市と商工会議所の継続的な意見交換会の開催などを盛り込んだ提言書が提出されました。

◆66年の歴史に幕を閉じる(3月14日)
今年度末で閉所となる早稲田保育所で、玄関先に思い出の写真などが飾られる中、令和最初で最後の修了証書授与式が行われ、子どもたちを笑顔で送り出し、66年の歴史に幕を閉じました。

◆令和初、市内小中学校で卒業式(3月12~17日)
新型コロナウイルス感染拡大予防のため学校が休業になる中、市内小中学校の卒業式が行われました。式は、参列者を制限し、マスク着用など異例の対応となりましたが、久しぶりに顔を合わせる級友たちと写真を撮るなど、令和初となる卒業生の門出を祝いました。

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